2009年 01月 28日
笑える笑えん話 |
今一番釣りたい魚・マングローブジャックを狙いにT氏と行ったあの場所へ向った。
残念ながらT氏は用事でこれず、単独ガツガツ釣行となった(火曜日に暇な人いないし・・)
3:30AM、街灯も無い真っ暗なボートランプ(ボートを下ろす所)に着き、早速ボートを下ろす。
風が吹いていて、少し水面は波立っていたが丁度下げ潮でジャックには好条件だ。
車を止めて、偏光グラスやトレイラーのロック、忘れ物チェックをして、ワクワクでボートランプへ戻ると・・・
少し遠くに白い何かが浮かんでいた。。。。。俺のボートだ。
無人のボートが下げ潮に乗ってユラ~っとどんどん遠ざかる。
もちろんすぐさまにも水に飛び込み、ボートを回収したかったが、、、
ここは、サメ王国オーストラリア。汽水域にもブルシャーク(オオメジロサメ)、が棲んでいるのだ。こいつがまた厄介でグレートホワイト(ホオシロザメ)、タイガーシャーク(イタチザメ)達と肩を並べるほどアグレッシブ。数年前にも平和なビーチをコイツがあっという間にスプラッタビーチにしたし、毎年といっていいほど誰がが襲われている。ワンバイトで人間の体なんてプッチンプリンの様に噛み切られ、肢体はプラモデルのように無くなるそうだ。
現在3:30am・・助けを呼ぶにも誰もいるはずが無い、加えて魚の活性は最高潮に達しているだろう。
さらに加えて、ボートランプで釣った魚を捌く釣り人が多く、サメが覚えて近くを回遊するらしい・・・
う~ん、PRICELESS。。。
「やばいよ、やばいよ」と出川風に取り乱しいると、急に普段眠っていた大脳が動き始めた。大脳が言う、まず落ち着け。続いて「サ メ」に関するデータが出される。昔見たディスカバリーチャンネルでサメは嗅覚に加えて、水中の波動、音、電気信号?などを感じ取って襲うと言っていたことを思い出した。ということは、サメを刺激しないよう水絡みがもの凄くいいペンシルのように泳げばいいということか!
そんなことを考えているあいだにもどんどんボートは遠ざかる・・・
その様子を見て、普段からよく動いている小脳がイキナリ言う、「DO IT NOW!!」
大脳が言う「WAIT A SEC!」
結局小脳には逆らえず、体は答える「Sir,YES SIR!」。水に入る。生温かい。底は泥質でヌメヌメしていたが、あっという間に足は着かなくなった。ボートまでは3、40mくらいだろうか。すい~、スイ~と静かに、平泳ぐ。下げ潮に乗ったボートとの距離がなかなか縮まらない。その時、大脳が呟いた「スレているサメがいたら一発だな、大股開いて食ってくれと言わんばかりだ」。小脳が取り乱して言う
「SWIM FOR YOUR LIFE!!」
体が動く・・・うわぁぁあぁああァァツーーー
漆黒静寂を突き破るバタ足クロール最高速で泳ぐ、その様子はまさに「クレイジークロウラー」であった。
北海道で味わったヒグマの恐怖にも似た、いや襲われたら間違いなく逝くこの状況に久しぶりに震えた。ボートのレールを掴んだ、アドレナリンが出まくって、心臓がバクバクなっていた。2度塩水を飲んだが、そんなことはどうでもよかった。俺はやった、久しぶりに「生」のありがたみを感じた。
ずぶ濡れで、岸に戻り道具を積み釣り開始。着替え(入水用に)はいつも持っているので、一安心だ。釣り始めて1時間、ノーヒット。今朝で運は使い果たしたかな・・と思っていると案の定、視界ゼロの大雨に見舞われた。もちろん全てが濡れた。カメラが濡れなかったのが救いだった。風も出てきて、真夏のQLD州で震えながら竿を振った。しかし、「努力=釣果」ではなく、狙いのマングローブジャックは釣れず、写真を撮る気も起こらない小さなブリムと小型のエスチュアリーコッド(写真は後日)が釣れたのみであった。
不毛な時が過ぎ午後4時。実釣11時間、まだマングローブジャックからの伝えは無く、さすがに体は疲れ始め関節がポキポキいい始めた。夕マズメのベストタイムのためにちょっと休む。水上はたまに通るボートや水上スキーヤーの引き波で揺れるのでボートを浅瀬に乗り上げ休んだ。30分寝るつもりが、溜まった疲れにより1時間休んでエネルギーはフルになった。気合は満タン、よし発進!!のはずが・・・
干上がってますがな・・・。干潮が4時半頃だったのでもう下がり切ったと思った潮はまだまだ下がり続けたらしく、打ち上げられた白いボートが川岸に色を添え、その中で夕マズメのプライムタイムをボケーっと眺める釣り人ひとり。たまに通るボートが俺のほうを見て何かを話している。悔しいからクールを装って、読書なんてしてみたが遠くで水面が破裂するたび、涙がでそうだった。
午後7時やっと水が戻ってきてボートがボートとしての機能を果たし、釣り人は水面にその思いをぶつけた。暗くなった静かな時、エレキが音を立てた。ガツンッ!よく見ると、岩があった。プロペラが少しへこんだ。俺はもっとへこんだ。
もう感無量だった。大脳がまた呟いた「ENOUGH IS ENOUGH」
小脳は何も言わなかった。
残念ながらT氏は用事でこれず、単独ガツガツ釣行となった(火曜日に暇な人いないし・・)
3:30AM、街灯も無い真っ暗なボートランプ(ボートを下ろす所)に着き、早速ボートを下ろす。
風が吹いていて、少し水面は波立っていたが丁度下げ潮でジャックには好条件だ。
車を止めて、偏光グラスやトレイラーのロック、忘れ物チェックをして、ワクワクでボートランプへ戻ると・・・
少し遠くに白い何かが浮かんでいた。。。。。俺のボートだ。
無人のボートが下げ潮に乗ってユラ~っとどんどん遠ざかる。
もちろんすぐさまにも水に飛び込み、ボートを回収したかったが、、、
ここは、サメ王国オーストラリア。汽水域にもブルシャーク(オオメジロサメ)、が棲んでいるのだ。こいつがまた厄介でグレートホワイト(ホオシロザメ)、タイガーシャーク(イタチザメ)達と肩を並べるほどアグレッシブ。数年前にも平和なビーチをコイツがあっという間にスプラッタビーチにしたし、毎年といっていいほど誰がが襲われている。ワンバイトで人間の体なんてプッチンプリンの様に噛み切られ、肢体はプラモデルのように無くなるそうだ。
現在3:30am・・助けを呼ぶにも誰もいるはずが無い、加えて魚の活性は最高潮に達しているだろう。
さらに加えて、ボートランプで釣った魚を捌く釣り人が多く、サメが覚えて近くを回遊するらしい・・・
う~ん、PRICELESS。。。
「やばいよ、やばいよ」と出川風に取り乱しいると、急に普段眠っていた大脳が動き始めた。大脳が言う、まず落ち着け。続いて「サ メ」に関するデータが出される。昔見たディスカバリーチャンネルでサメは嗅覚に加えて、水中の波動、音、電気信号?などを感じ取って襲うと言っていたことを思い出した。ということは、サメを刺激しないよう水絡みがもの凄くいいペンシルのように泳げばいいということか!
そんなことを考えているあいだにもどんどんボートは遠ざかる・・・
その様子を見て、普段からよく動いている小脳がイキナリ言う、「DO IT NOW!!」
大脳が言う「WAIT A SEC!」
結局小脳には逆らえず、体は答える「Sir,YES SIR!」。水に入る。生温かい。底は泥質でヌメヌメしていたが、あっという間に足は着かなくなった。ボートまでは3、40mくらいだろうか。すい~、スイ~と静かに、平泳ぐ。下げ潮に乗ったボートとの距離がなかなか縮まらない。その時、大脳が呟いた「スレているサメがいたら一発だな、大股開いて食ってくれと言わんばかりだ」。小脳が取り乱して言う
「SWIM FOR YOUR LIFE!!」
体が動く・・・うわぁぁあぁああァァツーーー
漆黒静寂を突き破るバタ足クロール最高速で泳ぐ、その様子はまさに「クレイジークロウラー」であった。
北海道で味わったヒグマの恐怖にも似た、いや襲われたら間違いなく逝くこの状況に久しぶりに震えた。ボートのレールを掴んだ、アドレナリンが出まくって、心臓がバクバクなっていた。2度塩水を飲んだが、そんなことはどうでもよかった。俺はやった、久しぶりに「生」のありがたみを感じた。
ずぶ濡れで、岸に戻り道具を積み釣り開始。着替え(入水用に)はいつも持っているので、一安心だ。釣り始めて1時間、ノーヒット。今朝で運は使い果たしたかな・・と思っていると案の定、視界ゼロの大雨に見舞われた。もちろん全てが濡れた。カメラが濡れなかったのが救いだった。風も出てきて、真夏のQLD州で震えながら竿を振った。しかし、「努力=釣果」ではなく、狙いのマングローブジャックは釣れず、写真を撮る気も起こらない小さなブリムと小型のエスチュアリーコッド(写真は後日)が釣れたのみであった。
不毛な時が過ぎ午後4時。実釣11時間、まだマングローブジャックからの伝えは無く、さすがに体は疲れ始め関節がポキポキいい始めた。夕マズメのベストタイムのためにちょっと休む。水上はたまに通るボートや水上スキーヤーの引き波で揺れるのでボートを浅瀬に乗り上げ休んだ。30分寝るつもりが、溜まった疲れにより1時間休んでエネルギーはフルになった。気合は満タン、よし発進!!のはずが・・・
干上がってますがな・・・。干潮が4時半頃だったのでもう下がり切ったと思った潮はまだまだ下がり続けたらしく、打ち上げられた白いボートが川岸に色を添え、その中で夕マズメのプライムタイムをボケーっと眺める釣り人ひとり。たまに通るボートが俺のほうを見て何かを話している。悔しいからクールを装って、読書なんてしてみたが遠くで水面が破裂するたび、涙がでそうだった。
午後7時やっと水が戻ってきてボートがボートとしての機能を果たし、釣り人は水面にその思いをぶつけた。暗くなった静かな時、エレキが音を立てた。ガツンッ!よく見ると、岩があった。プロペラが少しへこんだ。俺はもっとへこんだ。
もう感無量だった。大脳がまた呟いた「ENOUGH IS ENOUGH」
小脳は何も言わなかった。
お疲れ様でした・・・・。
すんません・・笑ろたらあかんのに・・思わず・・プッ・・です。
すんません・・笑ろたらあかんのに・・思わず・・プッ・・です。
いやー、最高の釣行やね~。
去年も、ゴールドコーストの水路に出没するブルシャーク、結構ニュースになってたから、気をつけてね。
Tagの「サメ」、「オバカ」、「大脳小脳」も笑える
去年も、ゴールドコーストの水路に出没するブルシャーク、結構ニュースになってたから、気をつけてね。
Tagの「サメ」、「オバカ」、「大脳小脳」も笑える
あはははは、笑っちゃいけないけど笑うしかないですね
貴重な体験でしたねぇ
アウトドアマンとして1日にして
レベルが3つくらい上がったんじゃないでしょうか
不毛に見えて実は不毛ではないのです
文章もお見事で最後までノンストップで読めました
貴重な体験でしたねぇ
アウトドアマンとして1日にして
レベルが3つくらい上がったんじゃないでしょうか
不毛に見えて実は不毛ではないのです
文章もお見事で最後までノンストップで読めました
yoshiさん
笑っていただけてよかったです。
こういう悲惨な体験はせめて笑ってもらうネタにして吹き飛ばすしかないです。
笑っていただけてよかったです。
こういう悲惨な体験はせめて笑ってもらうネタにして吹き飛ばすしかないです。
バラマン爺さん
サメマジで怖かったですよ。
真っ暗だから想像力も手伝ってガクブルでした。
ケアンズでもしこの状況が起きたら、泳ぎます?
サメ+ワニの最強コンビ。。。
さすがに無理かな。
サメマジで怖かったですよ。
真っ暗だから想像力も手伝ってガクブルでした。
ケアンズでもしこの状況が起きたら、泳ぎます?
サメ+ワニの最強コンビ。。。
さすがに無理かな。
でいぶさん
こういう体験は生き残れば笑い話、貴重な体験談になりますよね。
でも、もしやられていたら・・・本当に間抜けな死を遂げていたかもしれません。
ボートはしっかり固定する、潮をちゃんと読む。
身を持って学習しました。
こういう体験は生き残れば笑い話、貴重な体験談になりますよね。
でも、もしやられていたら・・・本当に間抜けな死を遂げていたかもしれません。
ボートはしっかり固定する、潮をちゃんと読む。
身を持って学習しました。
ゴールドコーストで売っている
『at your own risk』 のプレート、そのままですやん 笑
掛ける言葉がみつかりません・・・・・
とりあえず、お疲れさんでした
余談ですけど、もし、今後同じよーな目にあうとしたら(基本的には遭わないよーにしてくださいよ)・・・・・
なんか、複数のシャツとかの袖と袖を結んだみたいなんを
足に結んで泳いだらええみたいですよ♪
サメは獲物が大型である場合は、獲物の廻りを旋回して、獲物が自分よりも大きいと判断したら・・・
結構高い確率で、捕食を断念するそーです
それと、もし電池とかを持ってたら、それを海中につけると・・
何とか器官がパニクって、即効で逃げ出すそーです
これは以前テレビで色んなサメをおびき出して実験してましたけど
血みどろのエサに群がってたサメが、電池が海中に入った途端に、高速で一目散に逃げ出してました
ただ、このメソッドの弱点は・・・
海中に入れた乾電池の寿命が、確か30秒程度しかないコトやったと思います
ウロ憶えなんで、ボクのデータは鵜呑みにせんと
興味があったら、他で詳しく調べてみてくださいね♪
『at your own risk』 のプレート、そのままですやん 笑
掛ける言葉がみつかりません・・・・・
とりあえず、お疲れさんでした
余談ですけど、もし、今後同じよーな目にあうとしたら(基本的には遭わないよーにしてくださいよ)・・・・・
なんか、複数のシャツとかの袖と袖を結んだみたいなんを
足に結んで泳いだらええみたいですよ♪
サメは獲物が大型である場合は、獲物の廻りを旋回して、獲物が自分よりも大きいと判断したら・・・
結構高い確率で、捕食を断念するそーです
それと、もし電池とかを持ってたら、それを海中につけると・・
何とか器官がパニクって、即効で逃げ出すそーです
これは以前テレビで色んなサメをおびき出して実験してましたけど
血みどろのエサに群がってたサメが、電池が海中に入った途端に、高速で一目散に逃げ出してました
ただ、このメソッドの弱点は・・・
海中に入れた乾電池の寿命が、確か30秒程度しかないコトやったと思います
ウロ憶えなんで、ボクのデータは鵜呑みにせんと
興味があったら、他で詳しく調べてみてくださいね♪
ナカジマ曹長殿
「愛」を感じる長文、あっざいます。
しっかし、曹長は物知りですね。
電池?って乾電池かな。。単三?
30秒あれば余裕でボート回収できますよ。
シャツ作戦も切り札として、覚えておきます。
本文には書かなかったけど、
嗅覚がかなり鋭いらしいからアンモニア作戦(お漏らし)はどうなんでしょう?ご存知ですか?
下品ですみません。。。
「愛」を感じる長文、あっざいます。
しっかし、曹長は物知りですね。
電池?って乾電池かな。。単三?
30秒あれば余裕でボート回収できますよ。
シャツ作戦も切り札として、覚えておきます。
本文には書かなかったけど、
嗅覚がかなり鋭いらしいからアンモニア作戦(お漏らし)はどうなんでしょう?ご存知ですか?
下品ですみません。。。
アンモニア作戦は、正直知らんねんけど・・・
サメ自身が、軟骨魚類で、体内にアンモニアが溜まってるから臭いって言う話は有名やから知ってます
アンモニアは、ボク的には逆効果になりそーな気が・・・?
余談ですけど、『どくとるマンボウ航海記』によりますと、サメに砂糖水を飲ませると、理論的に死んでしまうそーです
で、それを実験した人がいまして、、、その結果は、ここに載っております
ttp://www.geocities.jp/hook_and_shot_professionals/fure-muindex.htm
因みに、電池の件ですけど
テレビで使ってたんは、ナショナルのマンガン電池、四角い9Vのヤツでした
でも、単三電池でも行けるそーですよ
サメ自身が、軟骨魚類で、体内にアンモニアが溜まってるから臭いって言う話は有名やから知ってます
アンモニアは、ボク的には逆効果になりそーな気が・・・?
余談ですけど、『どくとるマンボウ航海記』によりますと、サメに砂糖水を飲ませると、理論的に死んでしまうそーです
で、それを実験した人がいまして、、、その結果は、ここに載っております
ttp://www.geocities.jp/hook_and_shot_professionals/fure-muindex.htm
因みに、電池の件ですけど
テレビで使ってたんは、ナショナルのマンガン電池、四角い9Vのヤツでした
でも、単三電池でも行けるそーですよ
さすがBorn to FishのYoshiさん、襲われる小魚の気持ちが分かって、
これからの釣りに生かせるとか??
ところで明日初釣り in AUに行けそうですよ。
もしYoshiさん来れそうだったら、いつもの場所に5時に待ってますよ。釣りは8時までです。
これからの釣りに生かせるとか??
ところで明日初釣り in AUに行けそうですよ。
もしYoshiさん来れそうだったら、いつもの場所に5時に待ってますよ。釣りは8時までです。
ナカジマ曹長殿
今度から予備に砂糖袋をボートに積んでおきます、、、(嘘)
電池作戦は本当に便利で効果ありそうなので、本当に積んで置きます。
ライトに必要だし。
尿作戦も、僕のはちょっと糖尿っぽいから効くかも・・・!?
でも、もう泳ぐのは嫌なので今度はガッツりボートを泊めておきます。
サカナ君顔負けの情報、ありがとうございました。
今度から予備に砂糖袋をボートに積んでおきます、、、(嘘)
電池作戦は本当に便利で効果ありそうなので、本当に積んで置きます。
ライトに必要だし。
尿作戦も、僕のはちょっと糖尿っぽいから効くかも・・・!?
でも、もう泳ぐのは嫌なので今度はガッツりボートを泊めておきます。
サカナ君顔負けの情報、ありがとうございました。
KENさん
小魚の気持ち。。。わかりましたよ。
あの恐怖の中で毎日過ごしている彼らはたくましいですね。
あのストレス下で自殺なんてしないし、、、それに比べて人間は貧弱っす。
えッ・・5時?
8時まで・・。
だいぶ丸くなりましたね。
なーんて、多分僕はベッドで熟睡してます。。カタジケナイ。
小魚の気持ち。。。わかりましたよ。
あの恐怖の中で毎日過ごしている彼らはたくましいですね。
あのストレス下で自殺なんてしないし、、、それに比べて人間は貧弱っす。
えッ・・5時?
8時まで・・。
だいぶ丸くなりましたね。
なーんて、多分僕はベッドで熟睡してます。。カタジケナイ。



